1/80 種苗店
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プケファラスHPへ作品を掲載しました。
HGUC 1/144 量産型ジム
HGUC 1/144 ジムスナイパー
HGUC 1/144 陸戦型ジム
HGUC 1/144 ジムコマンド
HGUC 1/144 ケンプファー
HG 1/144 フリーダムガンダム
MG 1/100 デスティニーガンダム
MG 1/100 ストライクフリーダムガンダム
製作 Pucephalas
ホームページ「幻影画廊」
daofu さんの クロムウェルに画像追加。
JIMNY さんの「プラウラー少女」に、
作者よりの製作コメントを追加。
さて今日は、先月にあった模型イベントのポスター掲示を
していただいたお礼と参加報告を兼ねて、広島駅ちかくの
模型店へ行きました。
これもなにかのご縁でしょう か。
すぐ近くに、国前寺 があります。そう、稲生物怪録にある
化け物鎚が奉れているお寺。
そろそろ夏のこともあるし、鎚の存在を感じられればなにか
閃くか、そうも思ってお参りしてきました。
鎚つながりか、大黒天も居られるし。
なにか出てくるか・・・
ついでですが、
模型屋で購入したドラゴンの英兵セット・モンテカッシーノ。
ターバン巻いたインド人のスペアヘッドが4つ入っていました。
ありがたや、ありがたや。
Pucephalas
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今年初め、中国AFVの会ネタであるV-1飛行爆弾と一緒に通販で購入したヒートペン! 買っただけで満足してしまい、以来ず~っと放置プレーしてました。 (値段が高いので躊躇してましたが、Pucephalasさんが買ったの聞いて『よし!オレも…』とマネしたんです)
中国AFVの会も終り余裕も出てきた事ですし、今頃って感じですが、その使い勝手を初心者の目でチェックしてみました。 最近はリベット打ちマシンとしても脚光を浴びていますが、今回試したのは1/35フィギュアのディティールアップです
付属のビットはチョッと太いので、まずはビットの作製から。 超精密ビットベースをニードル状に仕上げ、先端をプライヤーで少し曲げます。 電動ドリルを使うとあっと言う間に完成するので、一本このようなビットを作っておくと便利ですよ。 工具好きとしては、『次はどんなビットを作ろうかな』と考えるのも楽しいものです(←手段が目的化している…)
ビットが出来たら作業開始! 細かな作業は設定温度を一番低い温度にすると扱い易かったです。 使ってみて分かったのですが、ヒートペンで表面処理までは無理です。いつまでやっても綺麗になりません。 そこでデザインナイフと紙ヤスリを使って表面をならし、ラッカーパテで仕上げます。 ヒートペンで全てをこなす事は出来ないと割り切る事がポイントだと思いました! 手のひらの作業終了後、肘部分をヒートペンで曲げ、エポキシパテを使って袖部分を作りました。 服等はエポキシパテの方が上手く出来ると思います。


写真は、 ヒートペン本体、自作ビット、キット状態⇒ヒートペン加工⇒表面処理⇒エポキシパテで袖作り です。
Y2でした!
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日本海軍駆逐艦 雪風
PITROAD 1/700
modeling by OKADA
古春男さんより新作です。ピットロードの雪風を天一号作戦時で製作されています。
エッチングとプラ材で追加工作。エナメル線を加工して
防弾ロープなどを艦橋周りにつけてあります。
さらにファインモールドのナノドレッドパーツ・連装機銃
を使用。効果は抜群だそうですが、値段も高い。
どこを見せたいかで、使用が限られるアフターパーツ
かもしれませんね。
駆逐艦 雪風について、
雪風は陽炎型8番間として、第二水雷戦隊へ配備され
ました。
スラバヤ沖海戦から、ジャワ、ミッドウェーと多くの作戦
に参加し、武蔵、大和、信濃の最後も見届けながらも
大戦を生き抜きました。
天一号作戦時の寺内艦長の話は有名です。
武運艦 雪風の雄姿をご覧下さい。
製作 古春男
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ホームページ幻影画廊へ作品を掲載しました。
1/35 Sd.Kfz251 パックワーゲン
1/72 ホルニッセ 製作 ぶいまにゅうどう
1/35 クロムウェルMk4 製作 daofu
1/35 V-1有人ロケット 製作 Y2
1/35 プラウラー少女 製作 JIMNY
1/35 2式砲戦車 製作 3はら
以上、Club135メンバーの作品です。
画像のみ掲載しています。説明や製作コメントなどあれば
メールを寄せてください。
第9回中国AFVの会 の詳細レポートが公式ページ
へ掲載されています。ぜひご覧下さい。
1/700 日本空母 雲龍
1/700 日本重巡洋艦 古鷹 製作 古春男
次作、雪風もまもなく完成予定とのこと。お楽しみに。
幻影画廊
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今夏のワンフェスは早いのですよ。 そう言われたのも
耳を素通りきめこんで、焦るのは来月でいいや・・・と。
(この性格が、すべてにいけない)
SPICEメンバーのブログを巡ると、みんな製作や資料集め、
準備にと当然の動きをしているよう。
のんびりしたい気分も、ちょっとは焦るんだな。
そろそろアイテム選びに入ろうか。
すぐにでもやりたいものは何作かあって、
前にも書いたと思いますが、「果心居士より一場面」
「長崎の魚石」 このふたつは模型とする素材選びに、
まだ迷っている途中。
稲生物怪録より「蝦蟇葛篭」(つづらの変化したガマ蛙)
ひとつ目お化け つながりで 「雷獣」 もありか。
そういうわけで今日は これらについて書かれた本を い
ろいろ引っ張り出して読みながらのんびりと一日。
柴田宵曲の本より、「奇談異聞辞典」は話の出典なども記
されていてとても判り易い。最近は手の届く所にいつも置いて
あるくらい頼っています。
でも、気をつけないといけないのは、話が盛りだだくさんなこ
とで、
その果心居士のすぐ後のページに
「蛙石」 (かわずいし) というのが載っていて・・・
摂津国(大阪)のある民家の裏にある石の話。
鳥や虫がこの石の上に止まると、石の頂き二つに割れ、たち
まちこれを落とし入れ、またもとの如く口を閉じる。
とある。
どんな形だろう・・・・どうなる。
まだまだアイテムは決まりません。
あぁそうそう (この話の流れでいうのはおかしいけど・・・)
3はら さん
ファインモールドより1/35 五式中戦車のプラキットがでる
そうですよ。来春はこれをドカッと見せて下さいね。
楽しみにしておこう。
Pucephalas
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HGUC ケンプファー
BANDAI 1/144 finished by YAGI
続けて紹介してきたガンダム系の最後はケンプファー。
こちらはいままでの製作と一転、ミリタリー風の仕上げと
いう内容で製作依頼をいただいたものです。
青色をすこし明るめに調色して、グラデーションをかけて
あります。塗装の剥がれやサビ、下地の露出などはAFV
でやる手法のまま行いました。
好みがあるとは思いますが、AFVでは極力抑え目にする
金属色をアクセント的に使うと、ロボット系では見映えがよく
なる感じがします。
このケンプファーでは、下地のシルバー、バーニアと動力
パイプ基部のメタリックグレー、画材用鉛筆などを使用して
います。
Pucephalas
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「(模型製作の)依頼が止まっちゃいましたかぁ~」
そう抑揚の無い口調で言われた。
心配してくれる顔なら肩でも抱いて、そんなことは無いよ。
と、状況を話もする。
ふざけ半分なら、そうかもねぇ。と嘲って笑ったりもできるし、
悪意のこもったものなら、しかめっ面で返したりもできる・・・
けれど、なんもなしに言われると困る。
このブログを観て、4月の製作品が少なかったからの言葉だ
ろうけど・・・気にかけてもらっているのだから、ありがとう か。
実情は数をまとめて仕事を受けていたからなので、
納品し終えた今日、その報告をまとめてやろうと書き始めた
・・・のだが
テレビで清志郎のLIVEが始まった。
安物ワインも空になって手もすっかり止まった。
気分がいいナァ
ついでにいらないことも
「自分のためにガンバル」なんて、どうしておごった言葉だ
ろうと気持ちが悪くさえ思う。
でも、自分以外のものがちょっとでもあったら、頑張るのは
当たり前でしかない。
ドタドタした風に見えても、それがいい。
僕の好きな作家は喉頭ガンで声を失ってもそれを楽しんで
いた風に作品を遊んでいたように思える。
実際、遺作の主人公は石を喉に詰まらせて声を失う。
清志郎は声帯を切らずに歌いつづけたそうだ。
少しでもこんなふうに生きれたらと思う。
テレビの曲はJUNPで終わった。
こっちも酔っ払ってきたのでそろそろ寝よう。
おっアンコールだ!
ラストは、気持ちE~って、 から
上を向いて歩こう
Pucephalas
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日本海軍重巡洋艦 古鷹
HASEGAWA 1/700
modeling by OKADA
古春男さんから新作が届きました。
連休中も模型製作に動く手は止まらないようで、
他に駆逐艦、戦艦、空母と動いているよう。
そうブログ報告していたら、ニチモ30㎝戦艦 金剛が
ほぼ出来上がった画像が送られてきました・・・・
今作の古鷹もエッチングとプラ材でディテールアップされて
います。煙突頂部を抜くのもすでに約束事みたい。
重巡 古鷹について
ワシントン軍縮会議により各国保有の巡洋艦に制限がかかり、
7000tクラスの巡洋艦にどれだけの兵装を搭載できるかが課題
となりました。
そして誕生したのが 大型偵察巡洋艦 古鷹クラスです。
第8艦隊 第6船隊の一隻として参加。
今作は夜間戦闘において大戦果を上げた
ソロモン海戦時の姿で製作しました。
製作 古春男
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日本陸軍90式野砲
PITROAD 1/35 finished by YAGI
ピットロードのメタルキットです。
お客様よりの依頼で製作しました。
大砲はキット内容のまま、フィギュアは頭部を別のレジン
パーツへ交換しています。
大戦を通して使用された日本軍の75㎜砲で、一式砲戦車
などに自走砲として搭載、また改良型が三式中戦車の主砲
に採用されています。
Pucephalas
ようやく連休とれます。今日は4日・・・
まずは模型を休みにしよう。なにをしようかの前に、
散々なことになっている部屋の片付けから。
ひとつ目お化けの手と舌があちらこちらから出てきて、
ちょっと怖い。
(こういうのは無くなって
探している時には見付からないのだ・・・)
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